電子情報技術科のソーラカープロジェクトは、今年大会直前にアクシデントに見舞われ、参加を断念しました。
しかし、今年の学生はその事から多くを学び取り、車体の改造をして来年に備えています。秘密事項なので私から漏らせませんので、写真で判断してください。
2014年11月6日木曜日
2014年11月5日水曜日
楽しみな卒業研究は、これ!
眺望、休憩ができる二階建ての眺望デッキです。敷地面積は、4m四方で総木造の立派なものです。
今、模型が完成し、構造計算が順調に進み、材料を発注するところまで来ています。先週は現場で測量し、杭を打っていました。
屋外設置のため、風雨に強いヒノキを多用するそうです。完成が楽しみです‼︎
高校生の皆さん、当校の住居環境科は、平成26年度より大阪岸和田市の近畿職業能力開発大学校に移設されましたので、入校希望の方は、近畿職業能力開発大学校か滋賀職業能力開発短期大学校の住居環境科にお問い合わせください。今年の1年生から大阪で勉強しています。
大阪は http://www3.jeed.or.jp/osaka /college/
滋賀は http://www3.jeed.or.jp/shiga /college/
2014年10月29日水曜日
府内4施設の業務連絡会議を行いました。
3月に一度、4施設の連絡会議を行っています。
京都障害者職業センター、京都高齢・障害者雇用支援センター、京都職業訓練支援センターと我々ポリテクカレッジ京都が集まり、各業務の進捗状況報告、問題点など点検、今後の業務予定の摺り合わせを基本に行っています。
京都障害者職業センター、京都高齢・障害者雇用支援センター、京都職業訓練支援センターと我々ポリテクカレッジ京都が集まり、各業務の進捗状況報告、問題点など点検、今後の業務予定の摺り合わせを基本に行っています。
2014年10月27日月曜日
訓練修了、おめでとうございます‼︎
今年5月に入校された"CADCAM技術科"の皆様、修了式おめでとうございます。‼︎
6ヶ月間の猛特訓に耐え、今の気持ちはいかがでしょうか?皆様方の技術技能は、確実に向上しています。
当初8名で勉強していましたが、就職や都合で今日は5名の出席です。皆様の今後の第2の職業生活が、充実したものであるよう職員一同願っております。
6ヶ月間の猛特訓に耐え、今の気持ちはいかがでしょうか?皆様方の技術技能は、確実に向上しています。
当初8名で勉強していましたが、就職や都合で今日は5名の出席です。皆様の今後の第2の職業生活が、充実したものであるよう職員一同願っております。
2014年10月24日金曜日
"目指せ!能開大女子"のページを創設しました。
当校のようなポリテクカレッジでも、4年間の教育を行なっている能開大でも実は、女子学生がかなりいるのです。
理科系、ものづくりで系と言うと男子学生をイメージしがちですが、最近では多くの女性が頑張っています。
世の中を見ても、JRの運転手や車掌、海上保安庁職員(俗に言う海猿さん)、建設機械や土木機械のオペレーター、大型ダンプの運転手、建設現場監督などかなりの職場で女性が活躍しています。
理科系、ものづくりで系と言うと男子学生をイメージしがちですが、最近では多くの女性が頑張っています。
世の中を見ても、JRの運転手や車掌、海上保安庁職員(俗に言う海猿さん)、建設機械や土木機械のオペレーター、大型ダンプの運転手、建設現場監督などかなりの職場で女性が活躍しています。
2014年10月18日土曜日
入学試験始まる、みんな頑張れ!
来年度に向けた入学試験が今日からスタートします。
快晴の秋空の下、まずAO入試と指定校入試です。
快晴の秋空の下、まずAO入試と指定校入試です。
これから来年春まで推薦、自己推薦A・B、一般、社会人などの入試が次々と行われます。
手に技術を身につけたい方、ものづくりで社会に貢献したい方、ものづくりでほか人の役にたちたい方どうぞ進路を考えて見て下さい。
手に技術を身につけたい方、ものづくりで社会に貢献したい方、ものづくりでほか人の役にたちたい方どうぞ進路を考えて見て下さい。
2014年10月16日木曜日
第二回高校の先生対象学校説明会開催しました
今日、11時より標記のイベントを開催しました。6高校から6名の先生方が参加されました。
全体説明後、学生食堂で"体験食事"をして頂き、午後からは学生の授業(座学と実技)を見学しました。実際の工場などのある機械には、びっくりされたようで熱心に見ておられました。難しい数式の機械力学、0と1の世界の情報通信工学、卒業研究のソーラーカーの製作では、製作中の学生が説明してくれました。
最後に学生寮のモデルルームも見て頂きました。一月の経費が安価な点にまたびっくりでした。
参加された先生方は、企業現場に即した教育手法に関心があったようです。
全体説明後、学生食堂で"体験食事"をして頂き、午後からは学生の授業(座学と実技)を見学しました。実際の工場などのある機械には、びっくりされたようで熱心に見ておられました。難しい数式の機械力学、0と1の世界の情報通信工学、卒業研究のソーラーカーの製作では、製作中の学生が説明してくれました。
最後に学生寮のモデルルームも見て頂きました。一月の経費が安価な点にまたびっくりでした。
参加された先生方は、企業現場に即した教育手法に関心があったようです。
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